褒めて伸ばす
豊かな思考と未来を

ピグマリオン教育とは

脳の90%が出来る”幼児期”
正しい方法で
一生役立つ思考力の基礎を
創りましょう

ピグマリオン学育研究所所長
伊藤恭

ピグマリオン教育の開発者
伊藤恭が唱える幼児教育

長年の幼児教育の経験から「ピグマリオン教育」を創りだしました。その驚異的な効果から自身の教室だけでなく数々の幼児教育教室に学習法を提供しています。

Q
ピグマリオン教育をうけた幼児が
小学3年生レベルの問題を
解けるのはなぜですか?
A
教えるのではなく、「学ぶ」能力が身に着くから。
子どもの一生が豊かになる思考力を
育てます。

ピグマリオン教育では暗記など単に解答能力をつけるような教え方はしません。学ばせ、問題解決能力を育てます。自分で学ぶ力を身につけた子どもは、難しい問題も自分で解けるようになります。すると80%の子どもが小2から小3までに、小6までのカリキュラムを終了することができます。

Q
ピグマリオン教室に通う子どもは
どうして勉強を
楽しめるのですか?
A
「学ぶ」ことを「褒める」から。
自信が湧き、学ぶ喜びが生まれます。

褒められると自信が湧き、学ぶ喜びが生まれます。70点取れば、取れない30点は不問にし、学んだことを褒めます。何点だろうとその時点での能力の限りの点数を取ったのです。そのことをまず褒め、不足分には処方箋を与えればよいのです。そして、間違った原因である能力の不足をトレーニングで育て、理解に必要な能力の器を大きくしてから問題に再挑戦させます。そうすれば間違ったことに対する不快感を抱くことなく、素直に問題に取り組めます。

Q
なぜそんな驚異的な
効果があらわれるのですか?
A
人類が知性を獲得した歴史に順じて
正しい順序と方法でカリキュラムを行うから

知性とは、指先→空間→図形→数論理→言語→社会性という順番で認識能力を高めながら発達していきます。
まず、「指先」、「図形」で指先を使い現実を認識し、「空間」、「数」で「思考力」が育成されます。「言語」は育った思考力を表現するためのものです。
そして「能力」を「表現」することが他者とのかかわり、すなわち『社会性』につながるのです。
ピグマリオン教育では、1回のレッスン中に必ずこの5つの能力開発を取り入れています。

人類の知性の進化に
順じた
カリキュラム

  • 1指先能力

    指先能力は知能だけでなく、心や性格を左右する最も基本的な能力です。それは手が、第二の脳と言われるくらい大脳皮質と密接に繋がっているからです。指先能力は幼児期に完成され、その他の能力領域の育成に大きく影響します。

  • 2空間能力

    人間は目から得た情報を二次元でとらえ、頭の中で三次元に再構築してます。三次元空間把握能力は、人間が創った後天的な能力なので、学習により後天的に育成していくことが必要な能力でありこの能力が思考力の枠を決定します。

  • 3図形能力

    図形形態能力は90%以上の脳が創りあげられる幼児期に土台となる能力が完成されます。この能力も後天的に育成が必要な能力であり、幼児期に創りあげることが大変重要となります。時期を逃してしまうと図形は単なる知識となってしまい根本的な能力として身につきにくくなってしまいます。

  • 4数論能力

    数論理能力とは数を支える他の領域の能力の育成があって初めて育つ能力であり、計算能力だけのことではありません。数論理能力は、豊かで楽しい数体験をたっぷりとさせることにより、子どもが自分自身で作り上げる問題解決能力なのです。

  • 5言語能力

    言語能力は、数学的思考力(空間・図形・数論理 能力)の表現技術です。思考力を高めると、他者とのコミュニケーションを求めます。 このときに、本当の言語能力が育つのです。 高い知性を育てるためには、高い言語能力が 必要です。 そして、高い言語能力は 高い社会性を持っています。言語能力と社会性が人生を豊かに意味あるものにするのです。

学具について

ピグマリオン教育のカリキュラムに基づいた
知能を刺激する学具の紹介です。

  • 指先能力
  • 空間能力
  • 図形能力
  • 数論能力
  • 言語能力

感動の声

「自分で何度も考える」ことの素晴らしさに感動しました!
ピグマリオンの学習方法は我が子の一生の財産になりました
一度も嫌がらずに通い続けた4年間です

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