幼児教育ブログ

アジア国際子ども映画祭⑤

日本の優秀作品27作品を、
審査しました。

アジアの他国の作品と比べて、
総じて、暗い。
溌剌とした教師が出てこない。

子ども達も、
教師や教育を信じていない。

何作品かは、
教師の仕事ってどんなもの?
と、その大変さに、
気づくと言うものもありますが、

そもそも、教師と言う存在を、
信頼や尊敬する対象とすることを
社会が無くして久しい。

まったく、
日本の学校の先生は、
感動を与えない存在なんですね。

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