幼児教育ブログ

プログラミング技術教育により、本当の教育が消えないか?①

プログラミング技術教育は、
絶対に必要である。

しかし、
その指導をする人たちに、
教育をする能力が不足している。

つまり、
人間性が低い、
人生経験の不足した若者で、
自己中のオタクが多い。

学校教育で、
経験豊かな教師が
プログラミング教育の経験がない。

文部科学省は、
学校でできないことを
学校に押し付けて
責任をとらない。

学校も
教師も
責任がとれない。

困るのは、
子どもたちであり、
日本社会である。

社会全体で、
子どもたちの未来を、
豊かにするための
幼児教育を実行するしかない。

私の周りにも、
たくさんの心ある人がいる。

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