幼児教育ブログ

変な話を聞いた①

幼児教室に求めるものは、

優しい先生ですか?
優しいのは、人間として当たり前。
それは、幼児教室の先生とは、
無関係です。

どこよりも良い教材を作りますので、
お待ちください。

どこよりも良い教材を作っていると
自負できない教室は、
幼児教室を開いてはいけません。

まして、これからならば、
教材を作るまで、
教室を閉鎖しなさい。

良い教室とは、
子どもの知性と人間性を伸ばして、
人生を豊かにしてくれ教育が
教材、教具としてすでに備わっている教室です。

それが優しい教室です。

優しい先生がいて、
これから良い教材をつくるから
任せてくださいと言う教室と教師は、
決して優しいとはいえないのです。

変な話をする教室があるんですね。

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