幼児教育ブログ

必要なのは、試行錯誤である①

個人指導であろうが、
複数であろうが、
必要なのは、
子どもが能力を創造するような、
試行錯誤が許されている
指導理念を持ったいるか、
どうかであります。

集団であろうが、
個別指導であろうが、
指導者の知識や技術の
マスターを目指したものなら、

世界から大きく遅れた、
情報化社会への対応が
できないままに
喪われた時代は
今後も続き、

人口減少は、
留まることがない、
日本が出現し、
喪われた日本へと
真っ逆さまに
落ちていくのは、
必定です。

能力を生徒自らが
創造するには、
試行錯誤が許されていなければ
なりません。

修正するチャンスを与えなければ
なりません。
正しい方法や知識を記憶する能力
しか育たない指導方法では、
子どもが能力育成できないので、
勉強嫌いになるのは、
当たり前なのです。

勉強嫌いにしたのです。

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