幼児教育ブログ

親の同室を拒否する幼児童教室①

個別であれ複数指導であれ、
親の同室を拒否する教室は、
能力を育てる教育を行っていない。

親は、
指導後に説明を受けるだけなら、
教師の言うことが、
真実かどうかわからない。

親と子どもが一緒に学んでこそ、
親と子どもは、学ぶ同志となり、
学びは深く、親子の仲は良くなる。

学ぶ同志として、
あれこれと日常的に思考力を
鍛えあうことができる。

親も、
自らの学校生活で得れなかった
学びの時間を
子どもと一緒に過ごすことができ、

私は、
今が、
人生で一番賢いと感じます。

と、言う、
親も出てくるのです。

親子が同時に賢くなるのが、
ピグマリオン教育なので、

ピグマリオンの教材を使っていても、
親子が同室にならない教室は、

ピグマリオンの哲学を
理解していないことで、

ピグマリオン教育の成果を
得ることが少なくなっています。

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