幼児教育ブログ

我が子の未来は、親が守るしかない①

学校教育では、
能力が中程度とか、
下のレベルに合わせるのが、
指導の主流のようです。

内容を20%も削減された
第三次産業革命時代の世界から
完全に取り残された教育内容を

150年間変わらない教育体制で
行なっている学校教育では、

子ども達が生きていく、
第三次産業革命時代の現在や、

30年以内に来る
第四次産業革命時代に生きていける
知性や人間性やスキルを
育てることは
絶対に作ることはできません。

我が子の未来の人生が
有意義で幸福であることを
親が本当に願うなら、
幼児期から
子どもの脳創りを
するしかないのです。

日本社会も日本国も
学校も教師も、
子ども達を幸せにするための
方法も政策も愛情も持っていないからです。

親も経験のない未来のため、
親子で学ぶのが大切です。

ピグマリオンには、
その用意があります。

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